lundi 28 août 2006
今・・・
結婚することの意味を失いかけています
家族ってなんなのか
娘と離れて暮らすほどの意味があるのか
彼女は今好き勝手に自分の人生を謳歌していて
お互い話す時間もなくて
なんだかみんなとすれちがい気味・・・
子供を産むならもうそろそろ限界
そんなこと考えて焦っていたのかな
今 わたしがやっていること
やろうとしていることすべての意味が分からない
生きることの意味さえ見失いかけている・・・
ただ単に
生きることがめんどくさいとか
そういうことなのかもしれないけど
また
ぜんぶぜんぶ白紙に戻そうとしてる自分がいる




COMMENTAIRES (17)
ああ!
わかります
私も何十回とそんなことありましたから
いままで価値があると思って大切にしてきたものが突然、意味を失うのって
ものすごくむなしいですよね
そうして捨ててしまったものも、あるけど
それを得るまでにどれだけ時間をかけたか、努力をしたかを思い出すと
捨ててよかったものなんてひとつもないと思います
kikiさん人生を変えるような大きな出来事だから、
いままで悩みつづけてきたのがあるかもしれないけど
いまその気分でやめてしまったら、きっと後悔するような気がします
こんなとき何をしたらいいか私もわからないけど
考えるとしても時間をかけなきゃいけないと思います
力にもなれないのによけいなこといってごめんなさい
どちらを選ぶとしても
がんばって、幸せになりましょう!
らら : 15h34 lundi 28 août 2006
TITLE: じっくりじっくり
ぽってぃんちゃんがあまりにも一気に大人になってしまったから、
今の幸せかみ締めて日々忙しく満喫してるから寂しい気持ちになった?いつかは巣立つのが子供。しかもママをとっても愛した気持ちのまま巣立ってくれるなんてこの日本で本当に珍しい事だと思うよ。 kikiちゃんも自分の幸せ満喫できる
よう今の場所から巣立ってみたら? 飛んだら何か見えてくるかもしれない。なんてそんな行き当たりばったりではいけないんだろうどれど小さく固まっていても光見えないよ!
でも焦らないで。kikiちゃんが納得がいったときに飛び出せばいいんだからね。
coco : 21h04 lundi 28 août 2006
初めまして、KiKiさん。いつも読ませていただいています。
私は今年フランス人と結婚し、現在はパリ近郊で生活しています。
私たちは結婚すると決めてからようやく入籍するまで約2年近くかかりました。その間はお互いパリと東京を行ったり来たり、書類関係の手続きもホントもう面倒くさくなったり、KiKiさんと同様(と言っても子供はおりませんが)、結婚の意味が分からなくなったり、このまま日本にいた方が良いのかとか、様々な問題に悩みました。私も悪い癖で考え悩んだあげく、ここから消えたくなったりもしました。でも、ここで佇んでしまうと出口が見えなくなってしまいます。いつまでも長いトンネルから抜け出せませんよね。ご自分の心に正直に動いてみてはいかがでしょうか。私はフランスに来てからも色々と落ち込むことが多々ありますが、結局はあの時決断して良かったなぁ、と思います。KiKiさんにとって良い解決法が見つかることを願っています。
yuki : 21h11 lundi 28 août 2006
TITLE: もしも明日・・・。
『もしも明日、この世の終わりが訪れたら・・・。』
最後の日、KiKiちゃんなら何がしたいかな?
『明日という日は、いつまでもあるわけじゃない』
と思えば、今日一日を大切に過ごせるはず。
『選択』は、それが正しかったのか間違っていたのか、
長い時間が経たないと、その答えは出ないのでは?
自分の命が絶えるその瞬間、自分自身で「いい人生だった」と
思えるような生き方ができれば十分だ、と kero は思っています。
kerokero : 21h39 lundi 28 août 2006
kikiさん、またお邪魔します^^
ブログを読ませていただきました。kerokeroさんのコメントを読ませてもらって、自分でもそうだったらと考えてしまいました。
kikiさんが幸せだと思われる瞬間はどういった時ですか。小さなことでも一つ一つ思い出してみては? その幸せの瞬間が沢山集まると、とても幸せな気分になれます。
例えば、私ならば、ずっと欲しかったものが手に入ったとき。それは物だったり、食べ物だったり、なんでもアリです。私はフランスに行った時、以前から気になっていたクスクスという料理を初めて食べました。色々な肉が入っていて、私は普段鶏肉や豚肉しか食べないので、肉の臭さが苦手でしたが、食べられた(経験が出来た)という事に幸せを感じました。はっきり言って、まずかったけど新鮮でした。もちろん美味しいものを食べている時はもっと幸せです。
あと、私のもう一つの幸せは自分の大切な人が隣にいるときです。例え離れている時があっても、親子であったり、恋人だったり、友達だったり、お互いの事を思いやる事が出来るならば、とても幸せなことです。それには向かい合うとか話し合うとかが大切だと思います。特に親子の愛は無償です。私は子供のころから母親に彼氏ができたらもっと母は幸せになれるかもしれないと思うことがよくあります。今年母は還暦を向かえました。私は母に幸せになって欲しいです。そして、私自身も幸せを逃したくないです。
ちょっと訳わかめなコメントで申し訳ありません[絵文字:v-16]
でも、白紙にする必要は全然ないです。今ままでのご自分自身を受け入れてあげてください。kikiさんはとてもすばらしいものを持ってらっしゃいます。kikiさんを大切に思ってらっしゃる方々も沢山おられると思います。
nutella : 00h17 mardi 29 août 2006
TITLE: 白紙?
白紙に戻す?ぜんぶ?
う〜ん、ちょっとショックだなぁ・・・。
国際結婚は「愛してる」だけでは飛び越せないものがたくさんあるし、こっちに来て私も数え切れないほどのトラブルもあった(ある)けど、でも全然後悔はしてないよ。自分を信じているから。自分の好きなように生きているから。自分の人生なんだし、傷つけ合うのなんかお互い様なんだし。ごめん、乱暴だよね、私って。
とにかくKiKiちゃんの好きなように生きてほしい。一番はKiKiちゃんの幸せだから。後悔しないように生きてほしい。「人生は楽しいことばかりじゃない、自分の思い通りに行くと思ったら大間違い」なんてよく世間では言うけど、私はそうは思わないよ。人生は楽しく生きなきゃ損だよ。ケベックのモットー「Joie de Vivre」、私はその通りに生きます。
Narcisse : 00h49 mardi 29 août 2006
TITLE: 得体の知れないもの
そういうものが、自分の根底に何かある。
それは、自分なのか他人なのか、
他人を思う自分なのか、
自分のことを思ってくれる、
誰かなのか。
そういうものを感じるとき、僕も迷います。
kikiと同じとはいえないかもしれないけれど、
僕も今岐路に立っていて、
迷ってます。
自分のやりたいようにやるっていうけれど、
本当にしたいことってナンだろう、とか。
こうしたい!って思うけれど、
ほんとにそれでいいのかと、
いつも心に引っかかる。
そんなことがある。
理性と欲望。
なのかな。
schlomo : 02h29 mardi 29 août 2006
お久しぶりです!!結婚・・・色々考えてしまいますね。。。きっと今は迷う時期なのかもしれませんね、私も結婚前は結婚の意味を考えました。でも結局答えは今に至るわけで、、、ただ結婚前はフランスと日本の距離があまりにもありすぎて、両親は近くに住んでほしかったと未だに言われますが、これも私の決めた事!!今は出来る限りの親孝行(電話、手紙、写真、メールなど)をフランスからしています!!結婚って自分だけの事ではないので考えてしまう事も多いですが、きっとキキさんがコレと明確に決めてそれに対して突き進めば周りも認めてくれると思います!!(そう願ってます!!)
くみこ : 05h02 mardi 29 août 2006
私も、人生の選択はすぐに結果の見えるものではない気がします…
それでも、分かっていても、悩んじゃいますよね。
立ち止まる事も必要ですよね。
逆に、結婚しなかったとしても、また悩むと思います。
海を渡らないと分からない事もあるはず。
悪い結果を考えたくはないけど、
帰りたくなったら、帰ってきちゃえばいいんです。
なんて、勝手すぎる?でも帰る場所があるんだから。
また、フォローにも何にもならないコメントになってしまいましたが自分を追い詰めすぎないよう、KiKiさんが笑顔になれるよう
祈っております。
のぶし : 16h19 mardi 29 août 2006
TITLE: 砂の城
自分が今居る場所が砂の城の中なのかもしれない。
いつか 壊れてしまう気がしてくる。
それなら
壊れてしまうまでに
誰かに壊されてしまうまでに
自分で 壊してしまおう・・・・・
もうゴールが近いのに
テープも見えてるのに
そのあと 拍手が聞こえないような気がして
花束を自分だけもらえないような気がして
不安になってしまう。
テープを切るまでの道へは
もう 戻れないと思ってしまう。
そんな気持ち わかるよ。
寂しいし辛いよね。
トラウマになってる何かが どんどん現れてくるしね。
でも 大丈夫だよ kikiちゃん
思い切ってゴールしても 何もなくなったりしないよ。
kikiちゃんは 自由に好きな場所に立つ権利があるんだ。
何かを捨てていくわけじゃない。
この際 よくばってよくばって
何もかも 一緒にもって行くつもりで。
娘さんとの関係は 毎日スカイプしたり
これまで 彼としてたような時間を過ごすのはどう?いっぱい時間は作ってあげて・・・
会話のない母子より 絆と思い出は沢山になるといいなあって思う。
いま とっても高い飛び込み台にたどりついた
あとは 飛び込むだけだもの。
私は 気持ちいいと思うんだけどな〜
綺麗な色してるよ 水。
焦らず 急がず
kikiちゃんのスピードでね。
凛 : 23h00 mardi 29 août 2006
生きている意味なんてきっと誰も分からない。
人生が投げかけてくるものをひとつひとつ受けていくのでも大変だし、それができれば上出来だと思う。
日常は単純作業の繰り返しだと思います。
華やかな、キラキラしたものを思い浮かべたら、きっとそれはやってこない。
華やかな、キラキラしたものを今、この単純作業の手の中のものから見つけられることができるなら、一瞬一瞬見つけられるならそれが幸せなんだと思います。
そしてそれはスゴイ技だと思います。
世界の中の無数の明かりの中に自分の明かりがある。親から離れて広い広い世界に、親から分けてもらった自分の明かり。小さいけど、私が作った明かり。その中でよりそう精神、気持ち。それが私の家庭。その明かりはまた、次の世代に分けていく、それが家族だとそんな風に私は思っています。
ムウアンユウ : 20h56 mercredi 30 août 2006
TITLE: そうか〜
Kikiさんも今悩んでいるんですね〜
みんなそうですよね
とにかく ぽってぃんちゃん、アントワン君
そしてKikiさんのご両親や義理のご両親になる
方々と話し合いをした方がいいかも
突然結婚が決まったのではないように 突然
白紙に戻すのも難しいですよね〜
多分 これはマリッジブルーの一つだな〜
アントワン君の支えが必要ですね!
ロンドンのZuppina : 18h46 jeudi 31 août 2006
はじめまして。
いつもこちらにお邪魔しているえんぴつと申します。
今、kikiさんが悩んでいるのを知り、お伝えしていいか戸惑ったのですが、こんな意見もあるということで聞いていただけたらと思ってメッセージを書くことにしました。
私はkikiさんとは立場が違うのですが、ハナちゃんとは少々立場が似ているんです。
というのも、私がハナちゃんぐらいになるまでに母が再婚をする機会が数回あり、一時期離れて暮らした経験もあります。
母の再婚に関しては、賛成だよ・・といつも笑顔で言ってきました。
お母さんの人生だもん・・なんて大人びたことも言ったり・・
でも、内心は全く違っていたんですよね。
母親にイイ子だと思われたくて、理解ある子供を演じていただけなんです。
やはりあの頃は母親と一緒にいたかったんです。父親はいないわけですし・・祖父母がいてくれてもそれは単なる代わりで、やはり母親が一番なんですよね・・。
あれからだいぶ時が経って、あの頃の経験が今の私に全く影響してないとは言えません。
正直、どこか母を憎く思うときもあります・・。
苦くて重い思い出です。
kikiさんの事情を詳しく知らない私が言うのもすごくおこがましいのですが、自分の人生を大切にしつつ、そして子供のことも大切にしつつ答えを導いてくれたら・・と思ったんです。
私とハナちゃんはもちろん別かもしれませんが、私のような苦い想いをして欲しくないな・・と。
こんなお話をしてしまいすみません・・・
でも少しでも参考にしていただけたらと思いました。
焦らず、ゆっくり答えを出して下さいね。
そしてお体お大事にしてください。
えんぴつ : 19h18 jeudi 31 août 2006
KiKiさんのはりきっている姿をブログで見るたび
ハナちゃんのテンションと合っていないな、と感じたのは私だけではないと思います。
しっかりしているハナちゃんと3人でお風呂に入ろうとするハナちゃんにはちょっと??と思うような未熟さを感じます。
ハナちゃんと同年代の子供を持つ母として
ハナちゃんの立場に立ったとき
えんぴつさんが心配されているようなことと
同じような事を心配しています。
一方でKiKiさんと同年代の女としては
KiKiさんの焦る気持ちは十分わかるつもりです。
: 19h28 vendredi 1 septembre 2006
不適切でしたら抹消して下さい。
私はkikiさんといくつも変わらない歳で、
一度の結婚もありませんし、子供も居ません。
子供を産める限界を感じながら、自分が今どう生きたいのか
ブレています。
仕事を求めるか否や。
それでも側に居てくれるパートナーが居るのなら、
もしかしたら・・・そのブレは変わっているかも知れません。
子供が居なくて、子供から苦労をかけられた経験がなく、
経験したくても出来ないからうらやましいとおっしゃる
ご夫婦もいらっしゃいます。
私は子供の頃、いい子で居れば褒めてくれると思い、
いろんなものに絶えてきました。
その思いは今頃出てきています。
あの時こうしてほしかった・・・など。
オムツを替えた間柄は、きっと魂の奥深いどこかで、
いとおしいなー・お母さんありがとうという言葉を交わしているんだと思います。
切っても切れない繋がりって凄いです。
kikiさん、きっとうまくいきます。
大丈夫です。
あいぼん : 15h16 mardi 5 septembre 2006
アントワンさんとぽってぃんさん、どちらかとの生活を選ばなきゃいけないような状況はヤッパリ不自然じゃないかしら?ぽってぃんさんという最愛の娘さんでいてまだ成人されてないお子さんとの別離を選択に入れなきゃいけないこと自体、ちょっと寂しい気がします。実際、迷いがおありなんですよね。私は、ぽってぃんさんと一緒に居るという前提で、この先を考えて頂きたい気がします。なんとか3人で暮らすことが可能にならないでしょうか?
ミミ : 14h36 mercredi 6 septembre 2006
KiKiさんを不安にさせているもの
それは一言
「焦り」 につきます。
さまざまなことに「焦っている」のです。
誰のせいでもありません。
あえていうなら自分自身のせいです。
: 01h46 samedi 9 septembre 2006