vendredi 28 novembre 2008
外務省とフランス大使館にいって、
ウェディングドレスの材料を買ってから今帰ってきました♪
疲れた!
結局、戸籍謄本と婚姻要件具備証明書の法定翻訳には
実際にはアポスティーユではなく、
フランス大使館の翻訳査証が必要だと
在仏日本大使館への最後の問い合わせで
やっと教えてもらえたのでした。
人によって言うことが毎回違うのはやめて~~~!!
アポスティーユとは、日本語で書かれた公文書につけるもの、
それをフランス語にした法定翻訳にはアポスティーユは
つけられないので、原本と法定翻訳の内容に相違ないことを
証明するフランス大使館の翻訳査証が必要なのです。
パリでお願いした法定翻訳には翻訳査証をつける必要はないのね。
翻訳査証は、翻訳書類11枚で19,008円かかりました。
だから、パリでの法定翻訳はバカ高いのか・・・
そんなこと、早く教えてくれ~~~!!!
それにしても、出発まで間に合うことを全然期待してなくって
母親に受け取りを頼んで送ってもらおうと思ってたんだけど、
フランス大使館ったらやってくれました。
ちゃんとその場で内容を確認して、査証をその場で出してくれた!
まさかの素早い対応。
おかげで、日本で取っておくことが必要な書類を
出発前にすべてそろえることができたのでした♪
めでたし、めでたし!!!



