lundi 14 avril 2008
重い腰を上げてお引っ越しの準備を始めている KiKi です。
アントワヌくんとは約6ヶ月間共同生活をしました。
いっしょにいるときはウザイと思ったりしたもんだけど
やっぱりひとりこの家に残されると
大切な時間だったんだなぁ・・・と実感。
その間にもパリでは
「こんな男とはやってけない!」なんてことだらけだった。
「トイレでどうやって拭いてるの?」
「はぁ?!」
「キミがきてからトイレットペーパーの減りが異常に早いんだよね」
(えっと・・・女性がどんだけ奥まってるのか知ってんの?)
とかね。
そんなの氷山の一角で。
でも日本では、働いてるのに家事やってくれたり
おそうじとか洗いものとかね。
それで困って淋しい分けじゃないんだけど・・・
(ちょっとはあったりするけど)
ひろい布団でひとりで寝たりすると実感する。
ああ、ぬくもりがあったんだなぁって。
これはさっさと片づけてとっととフランス行くしかないな。










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